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一橋大学の数学 出題傾向・難易度推移

一橋大学の数学で最も多い分野は図形と方程式で、50問中18問。最新2026年度の平均難易度は5.0/10です。

問題数
50
最頻出
図形と方程式
平均難易度
5.1/10
1問の目安
17

更新 2026-08-31

※分野分類・難易度・目安時間は株式会社Fermionによる独自指標です。

原典の確認先: 一橋大学公式 入試問題・解答情報(2026-08-31確認)。解答と分析指標は株式会社Fermionによる独自制作です。

頻出分野・難易度

頻出分野

1問が複数分野に該当する場合は各分野で数えます(母数は文系50問)。

  1. 図形と方程式18
  2. 数列10
  3. 整数10
  4. 方程式・不等式10
  5. ベクトル9
  6. 確率9
  7. 関数9
  8. 場合の数8
  9. 積分8
  10. 微分6
  11. 論証・証明5
  12. 三角関数4

難易度

  1. 10
  2. 20
  3. 31
  4. 48
  5. 528
  6. 69
  7. 74
  8. 80
  9. 90
  10. 100

よく使われる解法

難易度の推移

年度ごとの全収録問題を同じ10段階基準で比較します。最高難易度はその年度で最も難しい大問の値です。

年度問題数平均難易度最高難易度1問の目安
201754.8716
201855.0517
201955.2615
202054.8514
202154.8613
202255.4719
202355.0617
202455.0618
202556.4724
202655.0617

頻出分野の年度別推移

主要分野を含む問題の数。1問が複数分野にまたがる場合は各分野で計上します。0は出題なし、斜線は収録なしです。

分野2017201820192020202120222023202420252026
図形と方程式2220222321
数列1011112111
整数1111111111
方程式・不等式2001112111
ベクトル1111011111
確率0111111111
関数1121020011
場合の数0111201101

よくある質問

一橋大学数学の頻出分野は?
2017〜2026年度の収録50問では、図形と方程式が18問で最も多い分野です。
一橋大学数学の2026年度の難易度は?
2026年度の収録5問の平均は10段階中5.0です。難易度は株式会社Fermionによる独自指標です。
文系と理系で共通の問題は?
あります。共通問題は文系・理系の両方で数えるため、系統別の合計は収録総数を上回ります。
難易度はどう付けている?
解答作成時に株式会社Fermionが10段階で付与した独自指標です。大学が公表したものではありません。
1問あたりの目安時間は?
平均で約17分です。解答作成時に見積もった値で、試験時間の配分の目安に使えます。
閲覧は無料?
公開過去問は登録なしで閲覧できます。過去問・オーダーメイド問題集PDFの保存・印刷はProプランで使えます。

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