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大学入試数学「確率」の過去問

確率は13大学589問。京都大学が91問で最も多く、次が東北大学の88問です。

問題数
589
大学数
13
平均難易度
5.5/10
1問の目安
19

更新 2026-07-28

※分野分類・難易度・目安時間は株式会社Fermionによる独自指標です。

大学別

  1. 京都大学91 /642
  2. 東北大学88 /702
  3. 九州大学85 /579
  4. 名古屋大学79 /398
  5. 東京大学59 /484
  6. 北海道大学56 /522
  7. 大阪大学50 /454
  8. 上智大学22 /148
  9. 広島大学15 /79
  10. 岡山大学13 /73
  11. 熊本大学12 /105
  12. 横浜国立大学10 /77
  13. 一橋大学9 /50

数字は確率の問題数で、小さい数字はその大学の収録問題数です。収録数が少ない大学は比率が振れやすいため、実数と母数で示しています。

直近10年度

その年度に確率を含む問題の数(全系統の合計。文理共通問題は1回だけ数えます)。0は出題なし、斜線は収録なしです。PDFは各大学のページから年度別に開けます。

大学2017201820192020202120222023202420252026
京都大学2210212221
東北大学4433001111
九州大学3332101011
名古屋大学2121211211
東京大学2010021211
北海道大学2322122202
大阪大学1212011011
上智大学1100332322
広島大学2222211021
岡山大学111212220
熊本大学1220012202
横浜国立大学10210112
一橋大学0111111111

難易度

  1. 10
  2. 21
  3. 310
  4. 4101
  5. 5210
  6. 6163
  7. 782
  8. 819
  9. 93
  10. 100

よく使われる解法

問題集を作る

「確率の難問だけを並べて」のように条件を伝えると、収録している過去問から問題集PDFを組み立てます。

問題集を作る

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