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岡山大学 数学 2018年度の出題内容

岡山大学の2018年度入試数学は理系4問・文系4問。この年度の平均難易度10段階中5.3は、収録10年度の平均5.0を0.3上回ります。

理系の大問数
4
平均難易度
5.8/10
目安時間の合計
80
主な分野
関数

更新 2026-08-31

※難易度・目安時間・分野分類は株式会社Fermionによる独自指標です。大学が公表したものではありません。

原典の確認先: 岡山大学公式 入試問題・解答情報(2026-08-31確認)。解答と分析指標は株式会社Fermionによる独自制作です。

複数の系統で出題された問題は「共通」と表示し、どちらの表にも載せています。

理系 4問・目安80分(平均難易度 5.8)

大問分野難易度目安主な解法
第1問 微分積分 6 20 接線・法線、面積計算
第2問 確率数列 6 22 状態分類、確率漸化式、和の計算
第3問共通 方程式・不等式複素数平面 5 16 判別式、実部虚部比較
第4問共通 ベクトル図形と方程式 6 22 座標設定
理系の問題・解答を見る

文系 4問・目安66分(平均難易度 5.0)

大問分野難易度目安主な解法
第1問 微分関数 4 12 接線・法線、展開・因数分解、微分による最大最小
第2問 三角関数関数 5 16 置換、三角比の利用
第3問共通 方程式・不等式複素数平面 5 16 判別式、実部虚部比較
第4問共通 ベクトル図形と方程式 6 22 座標設定
文系の問題・解答を見る

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