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大学入試数学「複素数平面」の過去問

複素数平面は13大学221問。京都大学が35問で最も多く、次が九州大学の35問です。

問題数
221
大学数
13
平均難易度
6.0/10
1問の目安
21

更新 2026-07-28

※分野分類・難易度・目安時間は株式会社Fermionによる独自指標です。

大学別

  1. 京都大学35 /642
  2. 九州大学35 /579
  3. 東北大学30 /702
  4. 北海道大学27 /522
  5. 東京大学21 /484
  6. 名古屋大学20 /398
  7. 大阪大学14 /454
  8. 上智大学12 /148
  9. 熊本大学9 /105
  10. 岡山大学7 /73
  11. 広島大学6 /79
  12. 横浜国立大学5 /77

数字は複素数平面の問題数で、小さい数字はその大学の収録問題数です。収録数が少ない大学は比率が振れやすいため、実数と母数で示しています。

直近10年度

その年度に複素数平面を含む問題の数(全系統の合計。文理共通問題は1回だけ数えます)。0は出題なし、斜線は収録なしです。PDFは各大学のページから年度別に開けます。

大学2017201820192020202120222023202420252026
京都大学1111100110
九州大学1232312101
東北大学2112101000
北海道大学1210011011
東京大学1110100011
名古屋大学1010011100
大阪大学1011010101
上智大学1100011213
熊本大学2101201020
岡山大学111110010
広島大学0211000110
横浜国立大学01011110

難易度

  1. 10
  2. 20
  3. 31
  4. 419
  5. 555
  6. 673
  7. 754
  8. 816
  9. 92
  10. 101

よく使われる解法

問題集を作る

「複素数平面の難問だけを並べて」のように条件を伝えると、収録している過去問から問題集PDFを組み立てます。

問題集を作る

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