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京都大学(京大)の数学 出題傾向データ

京都大学の数学で最も多い分野は図形と方程式で、642問中199問が該当します。

問題数
642
最頻出
図形と方程式
平均難易度
5.7/10
1問の目安
19

更新 2026-07-28

※分野分類・難易度・目安時間は株式会社Fermionによる独自指標です。

理系

文系・理系の両方で出題された共通問題は双方に数えるため、系統別の合計(738問)は収録総数(642問)を上回ります。

理系は文系より平均難易度が0.5高く、1問あたり2分長い。

分野別

1問が複数分野に該当する場合は各分野で数えます(母数は理系408問)。

  1. 図形と方程式124
  2. 積分83
  3. ベクトル76
  4. 微分67
  5. 数列66
  6. 確率55
  7. 三角関数54
  8. 整数53
  9. 論証・証明51
  10. 方程式・不等式47
  11. 関数43
  12. 行列28

難易度

  1. 10
  2. 20
  3. 38
  4. 438
  5. 5106
  6. 6119
  7. 790
  8. 840
  9. 97
  10. 100

よく使われる解法

文系

分野別

1問が複数分野に該当する場合は各分野で数えます(母数は文系330問)。

  1. 図形と方程式108
  2. ベクトル57
  3. 積分54
  4. 方程式・不等式53
  5. 確率50
  6. 論証・証明43
  7. 微分41
  8. 整数39
  9. 関数38
  10. 場合の数33
  11. 数列32
  12. 三角関数30

難易度

  1. 10
  2. 22
  3. 312
  4. 460
  5. 5104
  6. 690
  7. 749
  8. 812
  9. 91
  10. 100

よく使われる解法

直近10年度

主要分野を含む問題の数。1問が複数分野にまたがる場合は各分野で計上します。0は出題なし、斜線は収録なしです。

分野2017201820192020202120222023202420252026
図形と方程式5533332443
積分2222223222
ベクトル2101311231
微分1412321021
確率2210212221
数列0011121211
方程式・不等式0020010100
論証・証明1000201000

よくある質問

文系と理系で共通の問題は?
あります。共通問題は文系・理系の両方で数えるため、系統別の合計は収録総数を上回ります。
難易度はどう付けている?
解答作成時に株式会社Fermionが10段階で付与した独自指標です。大学が公表したものではありません。
1問あたりの目安時間は?
平均で約19分です。解答作成時に見積もった値で、試験時間の配分の目安に使えます。
閲覧は無料?
登録なしで、ブラウザからそのまま読めます。ダウンロードのみProプランです。

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