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大学入試数学「数と式」の過去問

数と式は13大学189問。京都大学が38問で最も多く、次が大阪大学の32問です。

問題数
189
大学数
13
平均難易度
5.4/10
1問の目安
19

更新 2026-07-28

※分野分類・難易度・目安時間は株式会社Fermionによる独自指標です。

大学別

  1. 京都大学38 /642
  2. 大阪大学32 /454
  3. 東京大学32 /484
  4. 九州大学22 /579
  5. 名古屋大学17 /398
  6. 東北大学17 /702
  7. 北海道大学16 /522
  8. 上智大学9 /148
  9. 一橋大学4 /50
  10. 岡山大学1 /73
  11. 横浜国立大学1 /77

数字は数と式の問題数で、小さい数字はその大学の収録問題数です。収録数が少ない大学は比率が振れやすいため、実数と母数で示しています。

直近10年度

その年度に数と式を含む問題の数(全系統の合計。文理共通問題は1回だけ数えます)。0は出題なし、斜線は収録なしです。PDFは各大学のページから年度別に開けます。

大学2017201820192020202120222023202420252026
京都大学0011103011
大阪大学1110010000
東京大学0001202100
九州大学0010121102
名古屋大学0010011100
東北大学0010001001
北海道大学1000011000
上智大学0000120000
一橋大学1100000110
岡山大学000000010
横浜国立大学00000010

難易度

  1. 10
  2. 20
  3. 37
  4. 434
  5. 567
  6. 646
  7. 725
  8. 89
  9. 91
  10. 100

よく使われる解法

問題集を作る

「数と式の難問だけを並べて」のように条件を伝えると、収録している過去問から問題集PDFを組み立てます。

問題集を作る

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