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大学入試数学「指数・対数」の過去問

指数・対数は13大学372問。九州大学が58問で最も多く、次が北海道大学の57問です。

問題数
372
大学数
13
平均難易度
5.7/10
1問の目安
20

更新 2026-07-28

※分野分類・難易度・目安時間は株式会社Fermionによる独自指標です。

大学別

  1. 九州大学58 /579
  2. 北海道大学57 /522
  3. 大阪大学53 /454
  4. 東北大学53 /702
  5. 京都大学35 /642
  6. 名古屋大学27 /398
  7. 上智大学26 /148
  8. 東京大学24 /484
  9. 横浜国立大学12 /77
  10. 熊本大学11 /105
  11. 広島大学9 /79
  12. 岡山大学5 /73
  13. 一橋大学2 /50

数字は指数・対数の問題数で、小さい数字はその大学の収録問題数です。収録数が少ない大学は比率が振れやすいため、実数と母数で示しています。

直近10年度

その年度に指数・対数を含む問題の数(全系統の合計。文理共通問題は1回だけ数えます)。0は出題なし、斜線は収録なしです。PDFは各大学のページから年度別に開けます。

大学2017201820192020202120222023202420252026
九州大学2022200000
北海道大学0000111130
大阪大学1212111101
東北大学0010200220
京都大学1010010322
名古屋大学1100101010
上智大学2011220323
東京大学0000010210
横浜国立大学10121012
熊本大学3001011212
広島大学1110012120
岡山大学100001201
一橋大学1000000001

難易度

  1. 10
  2. 20
  3. 39
  4. 439
  5. 5100
  6. 6132
  7. 779
  8. 813
  9. 90
  10. 100

よく使われる解法

問題集を作る

「指数・対数の難問だけを並べて」のように条件を伝えると、収録している過去問から問題集PDFを組み立てます。

問題集を作る

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